2010年05月21日

「自分で決める」

「自分で決める」

周りがこうだから、誰かがこう言ったから、で決めるのは、ニセモノ。
自分で考えて決めること。

そうすれば頑張れるし、後悔しない。

言うのは簡単だけど、実行するのは難しい。
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2010年05月18日

リーダーになったときに重要なこと

メンバーを"集団"の中の1人として扱うのではなく、"個人"として接する。

カーネギーの「人を動かす」にも書いてある鉄則ではあるのだが、
自分が上の立場になったときに本当に実践するのは難しい。

実際には、リーダーが一個人として接する、だけでなく、
結果として、メンバーが「認められている」と思うまで至らなければ意味がない。

人にはそれぞれ長所短所があり、リーダーがすべての点においてメンバーに優っていることなんてない。

リーダーであったとしても、メンバーを尊敬する心が大事だ。
リーダーは傲慢であってはいけない。
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2010年05月09日

中国=成功ではなない。そこには日本より厳しい競争がある。

上海で万博が開催され、上海では万博ムード一色だ。

が、上海人の実情は、万博に行きたい!という人と、上海万博なんて行ったって混んでるだけじゃん、という2パターンに分かれるらしい。
実際の入場者も当初想定より大幅に下回っており、
このままのペースでは、大阪万博の3000万人にも到達しないだろう。

中国では貧富の差が広がっているというのはよく言われるが、そういった文化的な関心や教養なども2分化されつつあるのだろうか。


確かに今の中国は賑わっている。
世界中から企業や人材が集まって来ている。
日本人が、中国での成功物語の話も多く耳にすることになった。

そこで気になるのが、世界で自分の力を試したい、というのであれば今の中国は格好の場だが、中国に行けば成功するということはない、と思う。

中国での成功物語を耳にもすることがあるが、実際にはそれの100倍ぐらいの失敗もある。
世界中から集まり、激しい競争があるのだから、当然だ。

中国に行く場合には、激しい競争に立ち向かって勝とうという強い意志が必要である。
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2010年05月05日

東京が世界一魅力的な都市である 50 の理由

東京が世界一魅力的な都市である 50 の理由 | CNNGo.com

http://www.cnngo.com/tokyo/none/worlds-greatest-city-50-reasons-why-tokyo-no-1-903662

東京の魅力(?)について、外国人の視点から書かれていて、おもしろい。
今度外国から来た人をアテンドするときに参考にしてみよう。
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できない理由ではない

先日、大学時代の同期と久しぶりに会った。
彼らは、大学院進学してから入社しているので、今は入社して1ヶ月経ったところである。

話をしていて、学生とコンサルタント(と言っても2年しかないが)の違いについて、ふと気づいた。
それは、「できない理由を探すか、どうやったらできるようになるか考える」ということである。

最近の学生は、就職活動でもインターネットを利用して情報収集できるため、知識が豊富である。場合によっては、その業界で働いている人も知らない統計情報を持っていたりする。
しかし、世の中に「XXできる」という情報をわざわざ他人に教える人は多くないので、「XXできない」という情報の方が氾濫している。そのような情報に慣れていると、何かの話になると、XXがあるからできない、ということになってしまう。
例えば、労働組合が強いから改革はできない、といった具合に。

我々コンサルタントの仕事は、できないという状況を踏まえた上で、ではどうすればできるようになるか、を考えることである。
できない理由を言っていては、学生レベルだ。
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2010年05月04日

間違いゼロ

経営コンサルタントのブログより

間違いゼロ

確かに社内ですごい!と思うコンサルタントほど、細部のロジックや数字について、とことんこだわる。
計算ミスなどがあったら、お客様から信頼を一気に失墜させてしまうリスクがあることを知っているからだ。

自念も込めて、気をつけよう。

資料ができたら最後にもう一度自分でチェックする、他人にチェックしてもらう、これを徹底するしかない。
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2010年04月28日

日本の技術優位性はずっと続くか?

日本の産業の強みは、技術だと言われている。

中国や韓国のメーカーが、意思決定のスピードやマーケティング力で世界的にシェアを伸ばしていても、日本メーカーは、他国に負けない高い技術があるという自負があるから、まだ将来が見えている。

しかし、日本の製造業の技術的な優位性は今後、いつまで続くのだろうか?

時間の流れを考えると、

・近年、理系離れの進行と、修士博士課程の学生の就職先が見つからないことを理由として、理系の研究者は減少している。

・アジアの各国では米国への留学生が増加しているのに、日本からの留学生は減少している。
(今年のハーバード大への日本人入学生は、激減して1人になったそうだ。http://news.ameba.jp/yucasee/2010/04/62998.html

職人的な技術は伝承されていくかもしれないが、ものづくりに必要な研究分野における日本の技術優位も、ずっとは続かない、ということも考えておいた方が良さそうだ。
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2010年04月18日

アメリカの家電の普及率

ネットを見ていたら、面白い統計があった。

◇アメリカでの各家電の普及率

http://www.nytimes.com/imagepages/2008/02/10/opinion/10op.graphic.ready.html

・世に出る時から普及率10%までの立ち上がり期は、比較的ゆっくり普及する(イノベーター理論で言うところのイノベーター、オピニオンリーダー)

・10%〜70,80%までは一定の割合で普及していく(アーリーマジョリティとレイトマジョリティ)。ただ、レイトマジョリティで普及速度が一段落するケースもある

・総じて、白物家電(生活家電)よりも黒物家電(AV・娯楽)の方が普及スピードが早い。黒物家電は、20年ほどでほとんどの家庭に普及する。

・近年の製品の方が、普及速度が早い。情報が広まるのが早くなったからか。


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2010年03月28日

世の中にはふたつのタイプの人間しかいない。できる方策を探す人と、できない言い訳を考える人。

楽天の三木谷さんの言葉。

「Get things done.
世の中にはふたつのタイプの人間しかいない。
できる方策を探す人と、
できない言い訳を考える人。」

自分達が与えられている目的に対して、「お客様がこうだから・・・」ということを言い訳にしたら、コンサルタントとして対価をもらう資格はない。
我々は、常にできる方策を考え、実行し、目的を達成することで、対価を頂いている。
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しかり方

部下への接し方として、叱り方、が重要だという記事を読んだ。

私は、基本的に褒めるのと叱るのでは、褒めるの方が有効な「人を動かす術」だと考えているが、相手の状況によっては、叱ることも必要だと思っている。

叱るに近い言葉として怒る、がある。
叱るは効果的だが、怒るのは相手を萎縮させ、逆に反抗心を与えてしまうというマイナスの効果しかない。そこには愛情が感じられないからである。

怒ることは、感情的な行動だが、叱ることとは、理性的な行動である。
逆に言うと感情的になっている時には、怒ることしかできないので、一度は冷静になったほうが良い。

そして、叱る際には、相手と1対1で怒るのが良いそうだ。
人の前で叱られるときには、恥ずかしい、屈辱的だ、早く終わってくれ、などと余計な事を考えてしまい、相手に響かないからである。1対1であれば、言葉がきちんと相手に届く。

また、叱る際には、明確な基準(例えば、人に迷惑をかける、同じことを3回失敗する、など)を持つと良い。
そうすれば、相手も理不尽だと思わない。
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2010年03月14日

変革力

先週から体調を崩し、風邪を引いてしまった。
そのため、今週は久しぶりに自宅でゆっくり過ごす。

すると、予想外に、ゆっくり物事を考えられた。
普段、時間に追われて考えられない、広い長期的な視点で物事を思考できる。

そのうちの1つが、コンサルタントとして何を学べるか、である。
自分は将来、世界に通用するビジネスマンになりたいと思っているが、今、コンサルタントとして学べることはなんだろうか。何が求められているのか。

経営コンサルタント的な分析力?
業務知識?
業界知識?

ふと、今のプロジェクトについて思った。
今のプロジェクトでは、自分は、経営コンサルティングよりも、業務コンサルティングに近い。

経営コンサルタントは、クライアント企業の経営戦略や事業戦略等を考えることが仕事だが、業務コンサルタントの仕事は、より実際の現場の業務オペレーションを変えることである。業務の仕組みについて考えるところから、場合によっては、システム等の仕掛けを作るところまでサポートする。

つまり、クライアント企業が実際に「変わる」ことをサポートするのが、私が考える業務コンサルタントの仕事である。
「変革力」とでも呼ぶのか。

右肩上がりの経済成長が終わり、グローバリゼーションが進むこれからの社会で、日本の企業の外部環境は、さらに変わっていくだろう。
いつまでの変わらないければ、企業は競争に勝てなくない。
特に、日本の産業は、一部の製造業を除いて生産性は他の先進国に比べても低く、ITなどを利用して生産性を高めることが求められる。

その中で、「変革する場面」に多く立ち向かった経験は活きるかもしれない。
もしかしたら、これが今コンサルタントとして学べる最大のことなのかもしれないと思っている。
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2009年08月05日

頭の回転を早くする方法は、早く話すこと

頭の回転を早くする方法、それは、早く話すようにすることである。

話すスピードが2倍になれば、考えるスピードは1/2になる。
つまり、早く話すことには、頭の回転を早くし、短期間で考えることが必要となる。これを日常的に訓練すれば、頭に回転は速くなる。

ただ、注意しなくてはならないのは、早く話しても、Qualityが低い会話をしていても意味がないということだ。
早く話すことで、話の質が低くなるのなら、ゆっくり話した方が良い。

話すことで頭の回転を良くするステップとしては、
1.ゆっくり、よく考えて話す
2.慣れてきたら、話すスピードを少しずつ早くする

ということだろうか。
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2009年07月13日

学生の経営戦略立案のプレゼンを聞いて

先週の週末に学生が経営戦略立案のケーススタディを行う勉強会に、
審査員として参加してきた。実際に企業の経営者も呼んで、インタビューを実施するなど、本番さながらのスタイルだった。

朝から夜までの丸一日。
休日なのに丸々頭を使って疲れたが、本当に参加してよかった。

学生達は、やる気にあふれており、若い。
でも、まだ青い、と感じた。

数年前まで自分もあちら側に座って、まったく同じようなプレゼンをしていたことを思うと、1年半での自分の変化を感じた。

さて、そこで感じた学生たちのプレゼンには、共通した問題があった。それは、クライアントをしっかり見られていないこと。

その原因は、
1.クライアントが持っている課題をヒアリングできていない
2.ファクトデータ(財務諸表や来店人数データなど)を利用していない
ことによる。

そのため、会社のイメージから想起される、「なんとなくやったほうが良いと感じる施策」の提案になり、何に効果があるのかわからないし、施策の説得力がなかった。

多くのチームの結果は、お客様とのコミュニケーションを改善して、リピートを増やしましょう、というもの。

そういえば、自分のも今の会社に入社して最初のケース研修で「コミュニケーション改善」なんて言ってたな。。。


そこで、学生達へ以下のアドバイスをした。
1.課題を定義しましょう
お客様が現在抱えている課題をきちんと文章で定義する。
課題とは、「コンサルタントがお客様に答えるべき問い」のことである。
そのためには、お客様へのインタビューで「なぜ」を繰り返して聞き、同時に、自分達でも外部・内部環境調査を実施して、課題の妥当性を検証する。
課題がしっかり定義できれば、その後は課題に答える、実現可能性を考えた解決策を立案する。

2.効果予測をしましょう
お客様が一番知りたいのは、それによって「いくら儲かるのか?」である。解決策だけ発表して、その効果を何も言わないのは、責任放棄である。
なので、売上と費用を時系列で含めた財務予測をしましょう、と。


かっこよく言ったからには、自分も仕事でがんばらなきゃ。
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2009年07月02日

新聞の読み方

新聞の読み方

ビジネスマンになると、様々な情報源を利用するようになるが、
もっとも一般的なのが新聞だろう。

私は、新聞を以下の目的を持って読むようにしている。
・将来のことを予測するためのインプットとするため
・具体的な数値データを得るため
・新たな考え方を得るため

ちなみに、今はプロジェクトサイトが東京なので、クライアント先への行きの電車の中で必ず目を通す。
新聞の読み方に関して、実践していることをまとめてみた。

■新聞全体の読み方
・ヘッドラインは全て目を通す
・興味があるヘッドラインの場合のみ、中身を読む

■記事の読み方
新聞の中身は、ただ読んでいても、きっと数時間で忘れる。
最新情報を得るための読み方は、あまり意味がない。

そのため、前述した目的を達成するためには、
以下のように考えながら読む必要がある

◇記事に対して、「Why So?」「So What?」を考えて読む
例えば、企業のM&Aの記事であれば、
Why so?・・・「それぞれの企業の合併の目的は何か?」「なぜ今で、何がきっかけで合併することになったのか?」
So what?・・・「合併によって、その企業・業界で何が変わるのか?」「他の業界でも同じようなことが起こるのか?」

◇図にしてまとめる

新聞は基本的に文字なので、構造やビジネスモデルをビジュアルに落とし込む
誰が、何に、何を、いくらで、を意識する


■読後
・その記事に書かれていたこと、自分で考えたことを、
声に出して話をする


以上を、電車の中と歩きながらの時間をうまく活用し、それ以外で新聞にかける時間を一日20分以内にする。
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2009年06月12日

GDPの算出方法

今週のR25にGDP関連の記事が載っていた。
自分も明確な定義は知らなかったので、これを機に、GDPの算出方法をまとめてみた。
ちなみに、GDPは、その国が生み出した経済価値を表す。

GDP= 個人消費+住宅投資+設備投資+在庫投資+政府支出+輸出−輸入
(R25 09年6月12日号参照)

簡単に覚えやすいようにまとめると、GDPは以下の式となる。
GDP=(政府・企業・個人の)消費支出+在庫支出+輸出-輸入


結局は、日本国内で取引された価値(消費支出)と、まだ残っている価値(在庫)と、海外への純輸出(輸出-輸入)で構成される。
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2009年06月10日

仕事は選べ!

コンサルティングファームでは、
「仕事(プロジェクト)は選ぶな」とよく言われるが、僕は仕事を選んで良いと思う。


僕みたいな人は、
・妥協して選んだ仕事に対しては、「会社の都合でこの仕事になったんだ」と言い訳してしまう

・逆に、自分でこれだと選んだ仕事に対しては、責任感を持って仕事し、持てる力以上を発揮できる

だから、仕事を選ぶ。
そのほうが、自分にとっても、会社にとってもプラスだから。
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2009年05月24日

月に一度のひきこもり

今日は、久しぶりに家でゆっくり本を読んで勉強する時間が持てた。

ここ3ヶ月は、ずっと地方プロジェクトで出張していて、
目先の業務に追われることが多く、土日も用事が詰まっていたので、
こうして一日中家に閉じこもってで本を読むことが懐かしい。

こういう時間がなければ、
目先の業務に追われて、気づいた時には時代の流れに取り残されかねない。
月に一度くらいは、こういう時間を持って、本を読んだり、棚卸をしよう。
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2009年05月08日

すぐ検索!

仕事中に、意味を知らない単語が会話に出てきた。

僕は、すぐにFirefoxに遷移し、
右上のGoogle検索ボックスに単語を入力し、
検索をして、意味を探そうとするだろう。


当たり前過ぎる感覚。


しかし、一般的には、当たり前ではないのかもしれない。
渋谷の女子高生が、
新橋のサラリーマンが、
同じようなことをするだろうか。

ウェブはあまり使わない。 - “Kept you waiting, huh?”


そう考えると、こういった、ネット上で情報をすぐに調べる、
という世代が出てくるのは、大きなパラダイムシフトかもしれない。
自分の脳の他に、ネットという補助脳を道具として保持しているからだ。
posted by wph at 09:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年04月25日

最近の若者は前のめりすぎ?

昨日、社内の若手勉強会で、
自分と同期が今年の自分達のスキル育成計画を発表したところ、

「君たちは、『自分が』が主語となることが多すぎる。
コミュニケーションには、『相手』がいてはじめていることで、
相手のことを考えることが、一番大事。」

というフィードバックを受けた。
全体として、直球で前のめりの印象が強いという。

確かに。
バランスを保っていきたい。
posted by wph at 16:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月30日

ランナーデビュー!!

先週末、会社のメンバー数人とマラソン大会に参加してきた。
初めての大会であるので、距離は10km。

事前の練習としては、出張先で2,3回走ったぐらいだったので、
10kmを走ったこともなく、ちょっと不安。
しかも前日は飲み会+朝6時起床で眠い。。。


しかし当日、走って見ると、とても爽快だった。

多摩の公園の木々、遠くに見える山々を見ながら、
1時間弱、ひたすら一人の時間を、一歩一歩進む。

周りの人たちと抜きつ抜かれつで、
共にゴールに向かっていく感じがいい。

結局、なんだかんだ50分ちょっとのタイムでゴールできた。
目標の50分には少し届かなかった。
ゴールしてからもまだ余力があったので、きっとペース配分に失敗したのだろう。
スタート直後に足が痛くなって、そこで抑え目に行ってしまったのが原因かもしれない。

今回のレースで感覚はつかめたので、次回は、きっと50分は切れるだろう。
今年度の目標は、45分!


走ることは、運動不足解消や健康促進のみならず、
社内コミュニケーションの活性にもなるし、
体を動かすことで、脳の活性化にも繋がる。

今後も続けていこうと思う。


そんなわけで、足ガクガクな状態で一週間をスタートさせています。
posted by wph at 13:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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