2008年04月09日

毎日の帰宅時間

仕事の効率性を挙げる施策として一番簡単で効果的なのは、
「帰宅時間を決めてしまうこと」
だと思っている。


毎日の帰宅時間は、8時と設定。


残業時間があると思ってしまうと、
人間は、自然と仕事のペースを緩める。

しかし、あと1時間しかないと思えば、
集中して仕事に取り組める。
不思議なものだ。


夜の時間は、集中力が途切れやすく、
他の社員も疲れているため、ついつい話をしたり、ネットサーフィンをしたり、ボーっとしてしまう。


仕事ができる人は、夜遅くまで残らずに、さっさと帰って休むという。
また、そういう人は、平日のどちらか最低一日は、仕事以外に時間を使うらしい。

研修中は、みんな深夜まで残っているが、
自分は夜8時には帰るようにしよう!
posted by wph at 21:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功への習慣
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